パソコンユーザー能力認定試験
今日、約1時間、40問からなる、パソコンユーザー認定試験初級を受けた。
サーティファイ情報処理能力認定委員会が作成した問題で、認定の権威はどのようなものか、わからないが、大阪府IT関連施設で行われた試験であった。 以後、府のIT活用の福祉関係の研修をうける資格審査としての一過程であった。
試験は初級相応の程度であったが、パソコンは見よう見まねでおぼえたために、知らぬ術語もあり、久々の頭脳のトレーニングとなった。
さて、新聞は記事に事欠かぬ様相である。先般の浴室乾燥機について、瞬間湯沸し器による一酸化炭素中毒事故の問題が広がりを見せている。
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コメント
この試験は、以前上級に合格しましたが、
現在はサーティファイの公式サイトから
消されているようですね。
投稿: HIDE | 2006年8月17日 (木) 20時08分